第 2 卷·2026年6月25日·144 页·JPY 825
「南雲さんが好きです」自分の気持ちを自覚し、南雲と距離を詰めるためストレートに行動し始めた西王。それに対し南雲は拒絶しないものの、完全に受け入れたわけでもなく二人の関係は曖昧なまま…。心霊現象のせいで今まで以上に身体を弄られる事になっても、相棒の西王だから許せる。霊相手でも嫉妬を見せる西王の気持ちは十分伝わっている。それでも本当の意味で受け入れるか迷いがある南雲だが…。
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あんたの相棒はオレなんで!
第 2 卷