第 13 卷·2026年6月09日·160 页·JPY 792
東京都中央区月島。江戸時代より400年以上の歴史を刻む『高耳神社』。祀られたるそのご神体は、異世界から徳川家康に召喚され、すっかりひきこもったエルフのエルダでした。仕える巫女は、背伸びしがちな女子高生の小金井小糸。 たかみみちゃんを着てみたり、赤竜祭の報告書を書いてみたり、ちょっとひと口かじってみたり、名前の漢字に思いを馳せたり、美肌の秘訣をさぐってみたり、高耳神社に来ワンがあったり、ネット環境が断たれてみてり、笑顔のたえない毎日です。
第 13 / 13 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷
第 7 卷
第 8 卷
第 9 卷
第 10 卷
第 11 卷
第 12 卷
第 13 卷