第 2 卷·2019年12月26日·162 页·JPY 638
甘くて冷たくて小さくてかわいい――褐色ポニテショタのいる日常。 お前を見ているとなんだか変な気分になる これもポニテのせいに違いない――。 田舎町に帰るといつも出迎えてくれる従弟がいる。 航平は毎年、従弟の成長を楽しみにしているのだが、 従弟は短かった髪を長く伸ばしてなぜかポニーテールにしていた。 若々しい艶のある長い黒髪が風になびくたび、 なぜか胸の鼓動が抑えられなくて……。 “褐色ポニテショタ”のいる日常、第2巻――。
第 2 / 4 卷
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第 3 卷
第 4 卷