第 3 卷·2014年5月02日·192 页·JPY 596
気がついたらそこは、無人島だった! 混乱していたのか、記憶は曖昧。どうやら山田は、高校の修学旅行の最中だったようだ。とりあえず脱出のための舟を作りはじめるが、そこに、同級生の女の子、衣舞瀬チカがあらわれ、2人っきりの無人島生活が、いやがうえにも始まった! 2人のあいだに暗黙のルールができはじめたころ、新たな漂流者が流れ着き‥!? 先読み不可能! 新感覚無人島サバイバルストーリー!!
第 3 / 6 卷
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