第 4 卷·2025年1月08日·208 页·JPY 792
水谷発案のもと、文化祭にて演劇を披露することになった十飴たち。脚本を担当する水谷自ら配役を選考。秘められた恋愛関係にある主人公の王子と姫には、十飴と滑旗を抜擢。強く戸惑う十飴だが、さらにキスシーンまで用意されてしまい…!? 演技の上とはいえ、“ナメフレ”である2人は一線を越えてしまうのか…!? 変態青春白書、怒涛の急展開!!
第 4 / 6 卷
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