第 5 卷·2022年6月10日·188 页·JPY 660
20年前、教室で独り願っていた。君達のような存在を…。 「20年前、あの教室でずっと願っていた。君達のような存在がいたら…と。」自らの過ちを後悔し謝罪をする者、損得なしに救いの手を差し伸べてくれる仲間、そんな人間がいれば僕と君の人生も何か変わっていたのだろうか…。
第 5 / 6 卷
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