第 4 卷·2008年6月06日·JPY 440
浮かび上がれない夢のような、身体に群がる虫の羽音のような、街に独りだけとり残されたような、背中を這う質感、気配、違和感。 ひとまずの結びです。
第 4 / 4 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷