第 3 卷·2025年6月04日·176 页·JPY 572
『私はもうこの人のものだから』 照れながらも一生懸命に想いを伝えてくれるようになってきたコウキに嬉しさを感じる茜部先生。しかし、フェチトークで恥ずかしがったり、暖かくなり薄着の先生に顔を赤らめたりと、理想の彼氏像にはまだまだ。それでも一緒に過ごす時間の分だけ二人は「好き」を共有していく──。直球の愛で贈るラブコメディ第3巻!
第 3 / 5 卷
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