第 2 卷·2012年10月27日·158 页·JPY 599
黒猫が“俺の後輩”になってからしばらく。京介は、学校でなかなか友達を作ることができない黒猫を心配していた。そこで、友達作りのため、ゲーム研究会への入部を勧める京介だったが、そこで待ち受けていたのはとんでもなく濃い面々だった――!?
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