第 3 卷·2025年11月19日·184 页·JPY 792
「覚えてないの? それなら思い出して」 一日ごとに身体が入れ替わる謎の現象に巻き込まれた小柴楓と堤結花。問題を解決しようとした矢先、「結花の体」で目覚めた楓は自身が亡くなったことをニュースで知る。結花をよく知る撫子とも打ち解け、あとは犯人と入れ替わりの謎を解くだけ。しかし、事態は楓が予想だにしない方向へと転がっていく。
第 3 / 4 卷
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