第 4 卷·2016年8月22日·143 页·JPY 540
「好き」だから、増殖する私…。 思乃が本心では「総太とキスをしたくてしたくてしょうがない」と思っていることを証明するために、しきの策略で思乃の部屋に軟禁されることになった総太。キスをすれば出られるという条件の元で訪れるピンチ、そして二人の気持ちは──…!?
第 4 / 5 卷
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