第 5 卷·2025年3月24日·178 页·JPY 792
兄妹のようで、恋人のような。二人だけの特別な関係。 お互いに特別な感情を抱いていることを自覚した悠太と沙季。 その感情の正体が家族に抱くものなのか、恋人に抱くものなのか断定できない二人は 「特別に距離の近い、義理の兄妹」として仲を深めることに。 初めてのデートに、二人きりのハロウィン。 家族にも、友人にも秘めた二人の関係は、様々なイベントを経て着実に変化していく。
第 5 / 6 卷
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