第 4 卷·2025年8月28日·176 页·JPY 770
川に身を投げた桃色ももなを救助したことで、まるおは警察から表彰されることに。しかし警察と言えば兄のことを思い出してしまい苦しくなるまるお。 さらに署内であの刑事とも再会してしまい…。そしてまるおは自分が多部さんについて何も知らないことに気づき、多部さんのことを調べはじめる。まるおはまだ知らない。多部さんが担任の木村先生とイケない関係にあることを――。
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