第 2 卷·2025年3月17日·164 页·JPY 814
「先生が言ってくれたんじゃないですか… 悪い子になってもいいって」 友達ができてから、みあは少しずつ 学校生活を楽しめるようになってきていたが、 森久保先生からは距離を置かれていると感じていた。 寂しいと思うなんてワガママ…そう思いつつも、 先生のことが頭から離れなくなっていて…。 猫かぶりな女子高生と不良保健医、 二人のピュア・ガールズラブ!
第 2 / 3 卷
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