第 3 卷·2022年8月26日·120 页·JPY 968
大正10年11月4日、首相暗殺。紡が未来からやってきても、歴史の流れは変わらない。それでは自分が大正時代にいる意味は何なのか――。そんなことを考える紡に対し、唯月の想いにも変化が起きはじめて…。 次にくるマンガ大賞2022 コミックス部門にノミネートされた、令和JKと華族令嬢が紡ぐ大正漂流物語、第3巻!
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