第 4 卷·2019年10月15日·268 页·JPY 704
「はな」はたった一つの光だったーー。 平穏な日常は、逃れられない必然の 出会いによって唐突に終わりを告げる。 傷つき、抗いながらも突然変異者(ミューティー)で 有り続ける事を選んだ少女は、 世界から追い詰められ、 ついには弾き出された…。 "大人"に翻弄された少女たちの 史上最低のおとぎ話、核心の第4巻。
第 4 / 5 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷