第 3 卷·2016年11月18日·166 页·JPY 734
武田と別れて傷心の由真は、寂しさを蛍にぶつけてしまう。 そんな中、藤原はふたりの事情をスマホで撮り、「マジで混ぜてくれんの?」と脅迫。 疑惑を躱すために、藤原と部屋に籠った蛍。何故か黒い感情が渦巻く由真。 もやもやする気持ちの正体を確かめようとしても、蛍から返ってきたのは由真は蛍にとって「誰よりも親友」という言葉だけ。 蛍との間に距離を感じたまま、新学期を迎えた由真。ある夜、繁華街で蛍の姿を見かけて…!?
第 3 / 6 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷