第 7 卷·1983年12月08日·188 页·JPY 377
聖剣の意思によって決戦場である「聖地」に集結した小次郎たちコスモと華悪崇。だがそこは、戦闘終了後に聖剣を残して戦士が「消える」死闘のフィールドだった…! 一人残された小次郎は、華悪崇・涅絽との闘いに挑もうとするが金縛りにあう。そこへ超能力戦士・飛鳥武蔵が聖剣「黄金剣」を手に現れる!
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