修罗之刻

修羅の刻 (7)

第 7 卷·1997年6月13日·196 页·JPY 450

关于本卷

「平家に非(あら)ずんば人に非(あら)ず」。平家が絶対的な権力を持っていた世、1人の丈夫(ますらお)が京に入る。彼が名は童名を牛若(うしわか)、元服してよりの名を源義経(みなもとの・よしつね)という……。義経が京で出逢いしは、2人の男、武蔵坊弁慶(むさしぼう・べんけい)と陸奥鬼一(むつ・きいち)……。 「修羅の刻」シリーズ最長にして最高作、遂に登場!!

档案

1997-06-13
196 页
講談社
JPY 450
9784063335743
由 0 位创作者维护 · 2026-07-10修订

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