第 3 卷·2006年4月18日·192 页·JPY 410
理想的な足に踏まれることを求めて、日々満員電車に乗り続けるフェチ中年・足塚不二彦。ある日、駅で見かけた雨柳先生の足に一目惚れした足塚は、路上に寝転がって彼女を待ち受けるが、偶然現れたハチベエに妨害されてしまう。やむなく足塚は、ハチベエに事情を話して協力を請うが、それを聞いたハチベエも踏まれてみたいと思うようになり…
第 3 / 12 卷
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