第 2 卷·2001年7月01日·201 页·JPY 500
3199年。謎の宇宙艇が、木星から火星軌道を恐ろしい速度で横切っている。地球防衛司令部はその宇宙艇を攻撃しようとするが、ヤマトの沖田艦長から進路を妨げるなという警告が届いた。宇宙艇の正体は、スターシアシップ。遥か大マゼランから訪れた光の使者は、1000年前、ヤマトと共にガミラスと闘ったあのスターシアの娘だった。スターシアシップはヤマトにドッキング。スターシアはヤマトの乗組員となり、新たな伝説が始まる(第9話)。
第 2 / 2 卷
第 1 卷
第 2 卷