第 2 卷·2006年3月04日·144 页
主人公「蝶子」の想う気持ちがどれだけ「京」の心をほぐしてくれるのか余談許さない展開。。 各各のキャラクターもとてもコミカルでそれでいて個性豊かに描かれている。 陰と陽の対照的な人物構成がとても素晴らしくて切ないストーリー。。。
第 2 / 4 卷
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