第 2 卷·2014年8月25日·JPY 432
寂しさから逃れるために始めた独り暮らし。そこで待っていたのは眩しい人たちとの友情と…恋でした。しかし初めての恋は戸惑ってばかり。さらに、その相手には大切な人がいて…。次々と訪れる現実に不器用に、でもしなやかに立ち向かいます。
第 2 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷