第 2 卷·2007年7月27日·193 页·JPY 600
4年目の連続怪死事件――被害者は北条悟史の叔母である事から容疑者の嫌疑が彼にかかる。一方、事件が引き金となり悟史との密会を園崎本家に知られてしまった詩音は、頭首お魎そして魅音らが見守る中、凄惨なけじめを取らされる。だがそんな詩音のひたむきな想いは届かず、悟史が失踪―――! 失意と疑念が渦巻く中、時は巡り運命の昭和58年綿流しの日を迎える!!
第 2 / 4 卷
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