第 3 卷·2015年10月23日·176 页·JPY 626
原子炉建屋。2014年夏、最前線にはじめて足を踏み入れる。 作者が見てきた「福島の現実」に反響続々の原発作業員ルポマンガ、 2012年~2014年編がついに完結。 2014年夏、首都圏で覆面作家として活動しながら1Fでの職を探す竜田のもとに急な電話。ふたたび廃炉作業員として働く次の職場はなんと1号機原子炉建屋だった。あと10メートルのところにある格納容器本体。竜田は未知の「最前線」に足を踏み入れる。
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