第 7 卷·2016年4月13日·176 页·JPY 626
碧海くんとの小旅行も終了し、季節はいよいよ年末に。娘の一花は元夫のもとで過ごすため不在に。寂しい気持ちを紛らわすため美馬さんのお店に行くものの、募るのは愛しい人への想いばかり。そんな中、一花が行方知れずになってしまい?
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