第 6 卷·2017年9月07日·180 页·JPY 648
大空の彼方、フェストゥムを道連れに翔子は儚く散った。親友を失った真矢、そして翔子を想っていた甲洋の悲しみは深い。「お前なら助けられたはずだ!」甲洋の悲しみは一騎との間にわだかまりを生んでしまう。そんな中、竜宮島の北方350キロでアーカディアン計画の一端とと思われる人工島が発見される。狩谷由紀恵の士気の下、一騎、甲洋、真矢、そして特殊部隊隊員・溝口恭介たちが探索に向かうが・・・?
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