第 4 卷·1996年11月01日·268 页·JPY 1363
謫居の地、須磨明石から帰京した光源氏は、理想の邸「六条院」を拠りどころとして異例の早さで政界をのぼりつめてゆく―。正確な考証を礎に独自の解釈を織り交ぜながら描く長谷川源氏。平成九年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞。
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