第 4 卷·1997年9月01日·164 页·JPY 421
長年の片想いがついに実を結び、せあらは柊平とつき合うことになる。しかしいつもと変わらない柊平の態度に、せあらの不安は募るばかり。そんなある日、柊平は泣いている綾乃に「誰かを好きにならないで」と告げられる。不安を抱えたまま迎えたクリスマス、柊平の元に綾乃から電話がかかってきて…!?
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