第 12 卷·2006年11月30日·208 页·JPY 505
あらすじ/バチカンの神父でありながら、酒が手放せないアル中男・バトラー。彼はモロッコ・ティトゥアンで謎の死を遂げた、“山の老人"の殺し屋について調べ回っていた。そして「“山の老人"が狙っていた人物」=「アトランティスに一番近い人物」が入矢だと知る。バチカンの命により、オーストリア・ウィーンまで入矢に会いに来たバトラー神父は…
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