第 3 卷·2007年12月21日·192 页·JPY 440
当麻杏平(とうまきょうへい)は吸血族にして花夜(かや)の上司。花夜は正式には担当秘書を外された身なので、今は夜間限定の押しかけ秘書だ。そして毎晩のように、杏平に抱かれている。血の香りを高めるため、より香り高い血で彼の渇きを癒(いや)すため…だが、「会社員」としての立場が二人を捉(とら)える…!?
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