第 6 卷·2015年3月25日·168 页·JPY 453
「明日美は返してもらう」 「…すみません あまりに…あなたが美しくて」 潤と真尋から離れ、芳彩と共に生きることを決意した明日美。そんな時、過去の事件の真実を知るため実の母親と会う事に…。母との決定的なすれ違いを悟り傷ついた明日美は芳彩の元からも去り、尚良が宮司を勤める神社に身を寄せるが…?
第 6 / 7 卷
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