第 3 卷·2016年10月20日·192 页·JPY 463
妖の里での戦いを通して、徐々に陽といることを心地良いと思い始めた小夜。自らが弱くなっているのではという不安にかられるが、「俺とお前は強い」という陽の言葉に力が湧いてくるのを感じた。一方、小夜への強い執着から夕樹と同化したヒダルギは、ついに真の姿に──!契が繋ぐ妖ロマンス、完結です!!
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