第 4 卷·2014年10月03日·192 页·JPY 463
夏休み、ついに景虎に告白した若竹。けれど景虎は「友達でいたかった」と若竹のもとを離れていった…!恋を諦めて前に進もうとする若竹と、自分に素直になろうとする景虎。悩める2人が出した答えは…? 揺れ動く2人の気持ちはもちろん、クラスメイトの心遣いには心ウルウル、教育ママの意外なアドバイスにもハッとすること間違いなし!世界一繊細な、切なく甘い中3の恋、最終巻!
第 4 / 4 卷
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