第 4 卷·2016年4月19日·200 页·JPY 565
原発事故処理会社社長の大野克己は自ら身を挺し、A号機原子炉の中へ突入。高線量の中、炉内の燃料デブリの在りかを突き止めるが瀕死の重傷に。大野の意思を引き継ぎ、会社の意思を一つにまとめあげた金太郎が次に向かった場所とは!? 五十歳編、堂々完結。
第 4 / 4 卷
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