战国权兵卫

センゴク権兵衛 (14)

第 14 卷·2019年2月06日·192 页·JPY 693

关于本卷

戦国の始まりと終わりを見届けた、「北条」とは如何なる家か――。応仁の乱によって荒廃した京に、志を抱く者あり。その名は伊勢新九郎盛時――後の北条氏の祖・北条早雲である。やがて激しい戦乱が続く関東へと乗り出し、巨大な国を作り上げていった北条家。五代百年に亘り受け継がれた印判「祿寿應穏」に込められた意味とは? これより運命の「小田原合戦」が描かれる!!

档案

2019-02-06
192 页
講談社
JPY 693
9784065145630
由 0 位创作者维护 · 2026-07-10修订

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