1999年12月01日·177 页·JPY 432
麻生と過ごす時間が増えていくことに、ただただ幸せを感じるひなた。しかし、ひなたの友人・燈子の顔は曇っていた。ひなたが一人暮らしをしている理由を知っている彼女は、できすぎた麻生を信じられないでいたのだ。そんな折、ひなたの家に妙な無言電話がかかってきたり、庭に知らない足跡が残っていたりと、不可解なことが起こり始めるのだった。
第 2 / 3 卷
すき。だからすき (第1巻)
すき。だからすき (第2巻)
すき。だからすき (第3巻)