第 1 卷·2014年5月10日·JPY 700
営業1課の神崎と2課の桐田は永遠のライバル。 仕事の成績からどうでもいい事から何から何まで競い合い、 今日も営業部はにぎやかだった。 ある日、たまたまエレベーターで2人きりになった矢先、 なんとエレベーターが止まった!? 「…やり残した事がある」茫然とする仲、 桐田が急につぶやくとなんと…神埼の唇を…!
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蜜色エレベーター3F