第 3 卷·2026年4月03日·208 页·JPY 770
「私が持田さんの衣装着て舞台に立つ」 いよいよ迎えた文化祭。衣装係になった秋野には、気になるクラスメイトがいる。彼女が作った衣装に惚れ惚れし、だんだん距離を縮めていく秋野。だが劇の本番、トラブルが発生してその衣装が使われなくなってしまい…!?
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