第 3 卷·1998年10月30日·255 页·JPY 900
クラスメイトに秘密のアジトへ案内された茂雄。大人ぶって冷めた態度をとるものの、話をしているうちに、ちょっと力が入ってきた。 とりあえず「街の平和を守るため」、探偵団が作った第1目標は、口の悪い駄菓子屋のババアだ。 ババア成敗にでかけた茂雄は、そこで花男の昔話を聞かされる。
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