第 4 卷·2002年7月19日·211 页·JPY 545
元大リーガー市長・天河良平が率いる南房市は、日本初の特別行政市として船出した。次々と行政改革を実現し、飛ぶ鳥を落とす勢いの南房市。更なる発展の為、街の拡大をはかり近隣三市との合併工作に乗り出したのだが、そこは既に「原発開発予定地」となっていた・・・。「原発問題」に良平は?
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