第 4 卷·2016年8月08日
零次たちの通う学校を創立したのは、彼の母親である多賀葵。彼女の誕生日には街をあげての“葵祭り”が開催されるのだが、そこでクラスの女子全員による、“誰が一番零次を喜ばせられるか”を競う熾烈な接待バトル(?)がスタート!!全く遠慮のないドキドキの“おもてなし”の応酬に、零次はタジタジ!?
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