第 2 卷·2016年7月15日·167 页·JPY 630
作家・若木民喜の独自哲学が溢れ出す第2巻 空気を読むのはパノプティコンだから? 奴隷道徳がインターネットで炎上を起こす? 携帯電話は実存? 頭のネジを回せば回すほど、 見えてくる考える事の大切さ。 読んでもキミに答えはあげられないけど、 読めば答えに近づく(かもしれない)。 時にゆるゆる、時にキレキレ。 ますますネジを回し続ける第二巻、登場!
第 2 / 3 卷
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第 2 卷
第 3 卷