第 3 卷·2011年1月22日·128 页·JPY 864
駄菓子屋を継いだ蒼馬の元に現れたのは、なんと親父の隠し子だった ――。 ただでさえ、ぎこちない関係なのに、兄・蒼馬は強面の女性恐怖症。一方、妹・夕雅は 父親の影響で、「漢」(おとこ)に憧れる始末。蒼馬に思いを寄せる、幼なじみの沙智のフォローもありつつ、 一緒に住むことになった二人+一人の前途は多難…?
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