第 4 卷·2018年1月22日·132 页·JPY 540
さよなら、私の雨水人形。 雨子の存在が「手芸部」のメンバーを少しずつ優しく変えていく。 しかしそれは、ひっそりと活動していた手芸部に注目を集めてしまうことになり、廃校舎の閉鎖が言い渡されてしまうのだった。 オカルト部と雨子の奇妙な部活動はこのまま終わってしまうのか? 心地よい雨音に包まれた最終刊。
第 4 / 4 卷
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