第 3 卷·2016年8月05日·194 页·JPY 627
本来の夫が麒麟の桐也ではなく鳳凰・藍だということが判明。でも、椿が好きなのは桐也…そう気づいた矢先、紳士的だった藍が本性をあらわにする。彼に囚われた椿は彼の子を宿したと知らせれてしまうのだった。藍の子を宿した身で愛する桐也のもとには戻れない。悩んだ末に椿は…。そして、椿を好きだと気が付いた桐也は!?
第 3 / 4 卷
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