第 2 卷·2009年6月20日·158 页·JPY 607
時は大正14年。女学院に通う小梅は14歳、洋食屋の一人娘である。ある日小梅は友人である通称「お嬢」から相談を持ち掛けられる。それは女子だけの野球チームを作り、男子と試合をすることだった…。当社エッジレーベルから刊行の小説を原作にしたコミカライズ第2弾。
第 2 / 5 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷