第 2 卷·2016年3月25日·148 页·JPY 432
どんなにごまかそうとしてももうとっくの昔から、あたしの世界は君を中心に回っていたんだ。 いつのまにか付き合い始めた修平と万里菜に複雑な心境になってしまう碧は自分の気持ちを封印する決意をする。その矢先、中学で好きだった良ポンに再会して──。
第 2 / 3 卷
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