第 3 卷·2017年6月05日·192 页·JPY 429
御菓子司「蒼月」のひとり娘・鹿乃子。職長である厳しい祖父の下で修業中だが、成長を認められ蒼月の代表として和菓子のコンテストに参加することに! 一方、幼馴染で気になる存在の颯也は異例の若さで茶会の主人を務める事になり鹿乃子はお菓子を任されるが──!? はんなり和菓子修業物語ついに完結です!
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