第 3 卷·1989年12月15日·196 页·JPY 411
「跳べるよ…郁弥くんは」――これが今の香里奈の精一杯の気持ちです。ブロックの上を跳んだ瞬間、郁弥の革命が始まりました。ちょっぴり香里奈に片想いの須賀くんに挑発されて、自分の気持ちに気づく郁弥。幸せ☆いっぱいの二人の暑い夏は、まだまだ始まったばかりです。
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